借金が返せない日々のストーリー版

私の簡単な自己紹介を交えていきながら今回は借金の返済ストーリーを話させていただければと思います。

小学生から高校生まで。

私は小さい頃はどちらかといえば活発な子供でした。

それこそ家も普通で、友達も最低限はいる。

でもなんだか自分は優れいている人間だと勘違いをしていました。

高校生に入ってみると井の中の蛙だったことに気がつきます。

特別悪いこともしないし、秀でてすごいところもない。

ブランド物も一切興味がなかった。
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大学生に入るととにかくギャンブルにはまる。

アルバイト代はギャンブルに全てを突っ込んだ。

儲かることはあってもすぐに消える。そして負けた額は100万

円以上になった。

もうほんまにダメ人間になったな。

とにかくお金が欲しかった。株とかにも興味が出る中でデイトレードは確実に負けるとわかった。

ただパチンコやスロットはバカでも勝てることがあるのだ。

タクオが借金に困りだして返せなかったのはスロットのせい?

まさにこのイメージに近いかもしれないですね。

そりゃ10回いけば最低でも2回ぐらいはど素人でも勝てるようになっている。

確率論だから行けば行くほど確率は安定してくる=負け続けるのだ。

そこからは私は将来的になんでも良いからお金持ちになりたいという思想を持つようになります。

大学生時代は食べることもできなくなって1週間水+うまい棒だけという極貧生活もしました。

完全に私のせいなんだけど(笑)

お金持ちになるための条件って借金ができること?

マネーの虎が始まった時には本当にワクワクした。若い人から30代を超えて起業をしたいと願っている人まで。

こんなにも社長は光っているんだと思った。

まだ夢は叶っていないけれどこれは将来的にずーっと追っていきたいと思っている。

時は経つに連れて借金が減っていく。

ただまた私の中にあったギャンブルに対する血が注がれることとなった。それは美味しい話を提供されてしまったのだ。人を見る目はあるのだと勝手に思っていたがとあるブログ運営者に騙されてしまったのだ。

お金を借りようと思って何か借金をしたのではなく、自動的に借金を背負う形になってしまったのです。

まるで信じられない。

ハンコの重要さ、価値を20歳を超えて体感したのだった。

大人になってからわかる借金の事実

高校生の頃はアルバイトをして3万円をゲットすることが出来ればそれで十分な幸せな人生を歩むことができていた。それこそ友達とラウンドワンに行ったり、お酒は飲めないけど、ちょっと良い焼肉屋に行ったり。

スポーツをしても何をしても楽しかった。

恐らく人にとって大切なことは何をするか?じゃなくて誰といて何を感じるかなんだと今になってわかった。

当事者の頃は何もわかっていなかったから。

深夜の映画館に皆で自転車で都会まで2時間ちょっとかけて行ったり、当時はまだ映画館で映画を観るのがステイタスだったからアルバイトも頑張っていたなと。

社会人になると手取で15万円ぐらいはもらえるようになった。

高校生の頃に比べると約5倍ぐらい。幸せ度や充実感が増えるかというとそうではなかった。給料が5倍に増えただけで充実は反対の5分の1ぐらいにまで低下をしていた。

別にやりたかった仕事に付けたわけじゃない。社会なんて普通の一般的なサラリーマンはそんなもんだ。

娯楽を失った私は自己啓発にはまった。

そして変な人に騙された。借金を背負う事になるのだが、時間がまるでエスカレーターのように上に上がっていく。やっていることは何もない。ただ意味をなさない無気力な時間だけが過ぎていくのである。

どうしても困った時に今の私が選ぶNo.1のサイトはこれだ。

借金返せない

特に借金に特化をしているので全てにおいてわかりやすい。

私がお金というモノを考えるようになったのは大学生時代の頃でした。社会人になって給料をもらう前にはたくさんのアルバイトの経験をしたんです。

ガソリンスタンド

大きな居酒屋

パン屋

スノボーで泊まり

海の家

など比較的変わった労働をしたいということで社会人になったら恐らく選ばないだろうということを優先的に選択をしたんです。

人は目の前に疑問が現れたときに選ぶ選択肢はある程度決まっています。それは自分が楽だなと思う方です。

でも思考回路にメスを入れることで意識的に楽じゃない方を選ぶと思いがけないプライスレスなことを発見して価値を得ることができます。

まさに泊まりでの仕事では自分を変えるきっかけになりました。

元々はかなり内気な性格だったのですが、本来自分の人生では関わることない人と1ヶ月ほど毎日生活をしていると自分の体の中に違う考え方が定着をするのです。

それが自信になりましたね。

借金という荷物を背負ったら

借金はどれだけ荷物になるのか。

結構感じるのがふと誘われる瞬間なんです。

おーい!今日良かったら飲みに行かへん?と誘われる。

特別な用事もないんだけど、仕事があるんだよな。ちょっと忙しいというお金がないことを伝えずにやんわりと断る。

断り続けると何もかもができなくなる。

次から誘われなくなってホッとしているのは約1ヶ月ぐらいでそれ以降は猛烈な寂しさに襲われることになる。

誰でも良いから構ってくれ。遊びたくないんじゃないんだ。単純にお金がないってだけでその関係性が潰れていくのを感じる。

それから半年も経過をすると完全に一人になる。

怖いことに慣れてしまうのだった。

借金が増幅して止まらない!?闇金じゃ当たりまえ

とにかく借金が減るに越したことが良いのは当たりまえの話です。

奪い合いなのかもしれません。

借金とはまさに消費者金融者同士の奪い合いでもありますよね。

恐らく検索をしたことがあると思いますが、借金をするためにも消費者金融すら検索をしない人や大手を知らない人もいないでしょう。

言われなくてもわかっていると思いますが、闇金のビジネスモデルは必ずしも返済ができる条件が整っていません。
というか普通の金利でも18%とか結構きついですからね。

ただお金を貸す側としてもwinwinのレベルの金利がこれぐらいが理想的な形になるのでしょう。

戦略的に言うと借金を返していく段階で絶対にしてはいけないのが、闇金に借りることです。

見切りと言っても判断が難しいと思います。パターン的には一時的にサラ金から借りていることがプラスに働くことも一概にはありますから。

問答無用で借金をしない考え方や生活作りが必要になってくるように思います。

重たい生活環境の中で笑顔も減ってくるかもしれませんが、後ろをばっかり向いていても仕方がありませんね。

どうしてもダメな事もあります。

下げたところに落としどころを持っていくのも別に良いと思います。

0から1を返済するのってどうだろうな。

闇金さんから借金をしたら大変だぜ!知ってると思うけど

どうもこんばんは!タクオです。今回はヤミ金業者の怖さとか借金体験談についてお話をさせてもらうと思います。

普通に考えて借金はどんなことがあっても基本的にはしない方が良いのはあたりまえだ。

でもさ。それを踏まえた上でお話をさせてもらうと借金の中でも特に気をつけたいのは金利が暴利に高い業者。

政府のサイトを見ればどんな金利が危険とかはわかるようになります。

相談事例と解決結果 保険・金融・クレジット

こういった事例から何を考えて、自分の中で解消をしていくかもすごく大切なことになります。

保険会社や金融会社は実は違いますが、似ている点があるんです。それはお金を使ってお金を生んでいるという点。

双方はビジネスモデル的に似ているんですね。だからこそこういったポイントを把握しているからこそ見えてくるものがあるんです。

闇金の借金返済方法を参考にすると良いでしょう。

今後日本ではヤミ金業者は限りなく0に近づいていくと思いますが、それでも十分に注意が必要です。
ブラックでも貸してくれるところにはそれなりの危険性やリスクがつきまとうものですから。

私はマンションに住んでいるのですが、車で買い物をしたときはもちろんマンション専用の駐車場に止めてからエントランスまで上がってきます。

エントランスまで上がってくる途中に同じように、買い物に帰って来た人が目に入ったのでドアをあけておいてあげようと思って待っていたらその人が一向にきません。

先に入って郵便受けをあけて、掲示板に新しいことが書いてあったのでゆっくり読んでいるとその人が入ってきました。

入ってきて私がいたのに驚いて、慌てて出て行きました。

何なんでしょう?時々こういう人がいて誰かほかの人がエントランスにいるときは、絶対に入ってこない人がいます。

防犯のためですか?見た目でわかると思いますが私は女なんですけど、少し不愉快に思いながらエレベーターには乗らず 1階の通路に入っていくと、後ろでタイミングを計っていた人が入ってくる音がしました。

そこまでタイミングを計って人に会わないようにしなくてもいいような気がするけど、たまには人としゃべりたくない時もあるだろうし、あいさつをしたくない日もあるだろうからいいでしょう。

そういえば昔マンションの一室で金融業をしていたという漫画を見たことがありますね。

どこまで信ぴょう性があるかはわかりませんが、借金やヤミ金の返済は十分に知識を入れてくださいね。

時代に淘汰されるのはサラ金だけじゃない

時代の流れによって大阪から東京の都会でも街金の姿を見ることがなくなった。その昔バブルの全盛期の頃はまだ法律も隙間があったのだろうか。ミナミや梅田を歩いているといかにもサラ金風情の人が歩いていた。今はどちらかと言うとホストとかキャッチのスカウトが多くなった印象を受ける。

時代は繰り返すという意味を私なりに考えてみました。

服もファッションも食べ物も。

ある一定のサイクルで回っていることを意味している。

雑誌の編集者や企業の戦略によって今年のトレンドが決まることは皆さんのご承知の通りである。
毎年少しづつずれていく。

今だったらよりナチュラルであることに価値が置かれているけど、もう数年もすれば偽りの姿を皆さんが急激にするような気がしている。

なぜ街金は儲かったのか。

ビジネスという観点から覗いてみることにしましょう。

闇金のモデルとしては形こそはすごく理にかなっている。怖いですが。

例えば現金1万円を増やすために従来のビジネスだったらモノを仕入れて、人を使う。お客さんがくる。購入をする。

そういった経費を抜いたところから利益を取る。また商品を仕入れるというサイクルが必要になる。当然現金があったらあっただけ良い。

でも金貸しや借金をビジネスとする場合はどんな形が推測されますか?

現金を増やすためには現金を使う。さらにそこから利益を取る。これが金利になる。つまり回収だけできることを前提にすれば間の部分がかなり省略されていることがわかりますね。

ただプラン的に誰も幸せにするものではないのが問題だったんです。恐らく税金とかの問題もあるんでしょうが。

借金をするのは誰でもできるのが問題ですね。結局いかに回収するかどうかにかかっているわけですから、その分強引なやり方もあるんでしょう。法律がきっちり整備されることによってお金を貸す人は少なくなったかもしれませんが、全体的に見ると良い方向に進んだのかなと思いますね。

借金が返せない人を0%にしたい。

タクオが借金に困りだして返せなかったのはスロットのせい?

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私は昔はかなり健全に育っていきました。大学生ぐらいの時ですかね。一気にギャンブルにはまっていきました。

スロットは当時はプロの人は結構いたんですよ。それこそスロットだけで飯を食うような人たちが。

自分もその部類に入ることができると思っていました。天井狙いをしたり、設定を推測したり。ただ自分になかったのは軍資金だったんです。
それから消費者金融で借金をしながらとにかく勝つことを優先的に立ち回りました。

でもそんなにも甘くはありません。

それから時間が経過するなかである言葉が耳に入ってきました。

とあるお風呂屋さんでの一幕です。

女将さんとお話をしていてTというパチンコ屋さんは昔億単位のお金をボロ儲けしていたのだとか。
えっ!時代的には私達消費者の方が勝っているんじゃなかったの?

ただよく考えてみると誰にでも分かることですが、これだけ急速に業界が進んだのも紛れもなくお店ががっつり勝っているからなんですね。

社会人になると誰も救ってはくれないのだ。

学生時代の時は別にお金がなくてもそんなに苦じゃなかった。ただ、大人になるに連れてお金を持っていないことに対する違和感みたいなものがでてきた。

特別何かが足りなかったわけじゃないんだろうけど。

写真は大阪に行ったときに写真を取った箕面の滝です。

確かこの写真は4年ぐらい前かな。

あの頃に比べてみると今の現状は少しは良くなったかな。国とかの借金を指摘するのもいいけれど、それ以上に自分ができることをとことんやっていく分散化するみたいな意見があれば日本はよくなるのかな。

借金が返せなくなったスロットは今では完全に引退をすることにしました。あぶく銭は結局使う場面もおかしくなるから。

お金持ちになるための条件って借金ができること?

久しぶりに時間ができてyoutubeを見ていました。普段は借金を返すために役立ちそうなものばっかりを見るようにしているんですが、バラエティーも箸休み程度で見てみることにしたんです。

かなり個人的な感想なんですが、私は芸人の中で一番好きなのは島田紳助さんなんです。今は引退をされていますが、あの業界でナンバー1になるのはやはり最高にすごいことだと思います。

芸能人の世界で頂点に立つなんて普通の私には絶対に無理なことですし。

大阪のお寿司屋さんも行ったことがあるのですが、すべてにおいて素晴らしいんですよね。

私が好きな紳助さんなんですけど、昔にダウンタウンの松本さんとテレビ番組をされていたんです。
youtubeにも残っているのが結構あるんです。

その話の中でお金持ちになるための条件として借金を作れるという話を一瞬されています。

これを聞いたときにまさに紳助さんがなぜ成功されていて、なおかつ当時借金があったのかもわかったような気がしますね。

お金を失ったときにうまれることがまさに借金なわけですが、タクオは大人になってから気が付いたんですが、またお金を生み出すのも借入などの行動だということです。

マネーの虎で有名な堀之内さんも事業で成功する過程で巨額な借金もあったとか、なかったとか。

youtudeで見ただけなのですが、私は堀之内さんもすごく好きなんです。

お金のすべてを知ってるような思考を持っているような方なので、本当に尊敬ができます。

私はホームレス経験はありませんが昔のことよりも今がすべて。未来も踏まえたうえでも今が一番輝くべき場所だということです。

人は誰しもがお金に対してのイメージがあると思います。私は借金なんていやじゃーって考えだったんですが、ふとした運命の出会いが思考回路を変更してしまったんですね。

これが良い方向性に結びついたかどうかはまた他の記事でお話をさせていただければと思いますね。

後10日ぐらいは連続してブログを運営したいと思いますので、借金を返せたのか参考にしてくださいな。

それにしても関西は街金のイメージが強いけど、実際ミナミで今もそういうサラ金とかあるんかな?

昔は結構いかにもって人がいたんですがね。

2015年からでも遅くないので返済プランはきっちり立てていきましょうね。

お風呂が沸いたみたいなんでぼちぼち入ってきます。それにしてもブログって完全に借金と関係するのは無理があるな。

借金の返済は結局マラソンの精神力が試されるのか

私は昔からマラソンが苦手です。どちらかと言えば短距離走が得意です。

ただ今までの人生の中で私は何に対しても焦った行動を取ってきたように思いますね。開き直りのような気持ちを持つことができたんですが、ぶっちゃけ何をするにしても継続をすることができなかったんです。

勉強も運動も嫌いじゃなかったんだけど、平均的なレベルにも達しなかったのがすごく悔しいな。

子供の頃は宇宙にすごく興味をもった。リーダーを経験したことがあるんですが、これは大人になってみて役立つようになりましたね。

さぁー本題に入りましょう。

借金の返済に関して質問を自分で自問自答をしたいと思います。

ある意味面白いですよね(笑)

借金をする人に共通点はあると思いますか?

はい。

少なからずあると思いますね。

例えば私が思うのはお金に対する考え方です。(子供の頃から受けた影響が大きい)
特に子供の頃に受けるお金についてのレベルが非常に重要な気がしています。

学校では学力向上のための手助けはありますが、直接的にお金とは?みたいな答えがないものを考える授業がないんですよね。日本教育はこういう討論を今後頻繁に学ぶ必要があると思います。

後はお金が生み出す恐怖に触れたことがあるかも分かれ目になるかもしれませんね。

貧乏に生まれると借金の怖さや返せないことがいかに地獄なのか。実際に経験をするとどうでしょうか。
体だけじゃなくて、心が覚えているんです。

全人類の中で経験をしていないことを実感するのは極論無理な話なんです。

借金のやり方にも方向性があるということですね。

私の知っている人で子供は超絶な貧乏な家庭で育ったのに今では返せないどころか巨万の富を得ています。

私らしさとはなんだろうと考えていくと過去の自分が嫌いになるかもしれませんね。

人とのつながりの中で借金に対して向き合っていけると良いのかもしれません。

コツコツ借金を返していくのは気長に構える心があると変わるのかな。

ギャンブルは人生を借金に沈める場合がある

あなたはギャンブルをしますか?

実は私は依然まで周りの友達もドン引きするぐらいのギャンブル依存症でした。

さらにひどいのには理由があります。それは借金をしてまでパチンコを打つというやり方でした(笑)

最初は確か1円パチンコにはまったんですよね。何が面白いかってお金をかけてそれが増える経験が初めてだったんです。競馬なんてしたことがなかったし、友人でも全くそういう部類じゃなかったですから。

大学に入ってもあまり友達ができなくて、頑張ってアルバイトに勢力をだしていました

そして稼いだお金で最初はラウンドワンとかのコインゲームとかで遊んでいました。

一人だったらあんなにも遊べるのは他にはないぐらい楽しかった。

ほどなくして時間が経つにつれてコインだけだと面白くなくなってしまったんです。

自分は遊び相手がいなかったのは今になってみると借金が返せなくなってしまった最大の要因だったとも思っています。

周りの環境が人生において多大なる影響を与えることは経験として理解できましたね。

ほどなくしてスロットの世界にはまりこんでいきます。

社会人になるとコミュニケーション能力がないことは非常にマイナスです。同僚や先輩を一人でも仲間につけておくだけでストレスを分割することができますからね。

借金の問題も一人で抱ええる場合じゃなかった。半分うつ病にもなりました。

とはいえ。私も信頼できる人がいなわけではなかったです。友人のI君とかは私にとってみれば大事な存在でしたし。